「AIやDXの流れについていけるだろうか」「今のスキルのままで、10年後も働き続けられるだろうか」そう考えて、リスキリング(学び直し)に関心を持つ社会人が急増しています。
なかでも注目されているのが、大学での学び直しです。書籍やオンライン講座と違い、大学なら「学士(大卒資格)」や「国家資格の受験資格」という、履歴書に残り続ける成果を得られます。一方で、「働きながら本当に卒業できるのか」「どの大学を選べばいいのか」と迷う方も多いはずです。
本記事では、社会人がリスキリングの大学を選ぶ際に押さえるべきポイントと、その条件を満たす選択肢として東京通信大学の特長を解説します。
社会人にリスキリング(学び直し)が選ばれる背景とメリット
リスキリングとは、変化する仕事や社会に対応するために新しいスキル・知識を身につけることです。AIの実務浸透や産業構造の転換によって、これまでの経験だけではキャリアを維持しにくくなりました。
なかでも大学での学び直しは、「市場価値の更新」「公的な資格の取得」「キャリアチェンジ」という3つの成果につながる点で、社会人から選ばれています。
市場価値を高めるスキルのアップデート
生成AIの業務活用が当たり前になり、これまで人が担っていた定型的な作業は急速に自動化されています。同時に、AIやデータを「使いこなす側」の人材需要は高まり続けています。
つまり、これまでの実務経験だけを武器にし続けることが難しく、知識を意識的にアップデートし続けることが求められる時代になったということです。
社会人が学び直しで身につけておきたい代表的な領域には、次のようなものがあります。
- IT・情報システム:システムの仕組みやプログラミングの基礎知識
- データサイエンス:データを収集・分析し、業務改善の根拠として使う力
- AI活用:生成AIの特性を理解し、業務プロセスに組み込む力
- マネジメント:経営・組織・マーケティングなど、事業を動かす知識
- 福祉・対人支援:高齢化と地域共生社会のなかで需要が伸び続ける専門領域
こうした領域を独学の断片的な知識ではなく体系立てて学べることが、大学でのリスキリングの大きな価値です。
大卒資格や国家資格の取得でキャリア優位に
学び直しで見落とされがちなのが、「学んだ事実をどう証明するか」という視点です。どれだけ勉強しても、第三者に伝わる形で残らなければ、転職や昇格の場面では評価されにくいのが現実です。
その点、大学で得られる成果は公的な証明として機能します。
- 学士(大卒資格):学校教育法に基づく学位。企業の応募要件や昇格要件をクリアできる
- 国家資格の受験資格:社会福祉士・精神保健福祉士など、指定科目の履修が必須の資格に対応
- その他の資格:社会調査士など、専門性を客観的に示せる資格
実際に東京通信大学の学生アンケートでは、入学の動機として「学士号(大学卒業資格)の取得」が47.1%と最も多く、次いで「専門知識・技術の修得」(19.4%)、「資格の取得」(17.8%)が挙げられています(2025年度学生アンケートより)。
目的意識を持って公的な証明を取りにいく社会人が、大学での学び直しを選んでいることがわかります。
未経験分野や成長産業へのキャリアチェンジ
リスキリングは、現職のスキルを磨くためだけのものではありません。未経験の分野へ踏み出すための「橋渡し」としても機能します。
たとえば、事務職や営業職からIT業界へ、あるいは異業種から福祉分野へ。いずれも実務経験ゼロからの転職はハードルが高いものの、大学で基礎から体系的に学び、学位や資格という形で示せれば、選考の土俵に上がりやすくなります。
- IT・デジタル分野:DX推進の担い手が慢性的に不足しており、社内異動の受け皿も広い
- データ活用分野:業種を問わず需要があり、現職の業務知識と掛け合わせやすい
- 福祉分野:高齢化を背景に需要が安定し、国家資格が就業に直結しやすい
「今の仕事を続けながら、次のキャリアの準備を進められる」という点が、社会人にとって大学でのリスキリングが現実的な選択肢となる理由です。
スクールや独学と「大学でのリスキリング」の違い

リスキリングの手段は、大きく「独学」「民間スクール」「通信制大学」の3つに分かれます。独学は低コストな反面、体系性と継続性に課題があり、民間スクールは短期集中で学べる一方、費用が高額になりがちです。
通信制大学は、体系的なカリキュラムと柔軟な学習ペースを両立しつつ、学士という公的な証明が残る点で、社会人の学び直しと相性の良い選択肢といえます。
独学・民間スクール・通信制大学の比較
3つの手段を、社会人が重視しやすい観点で整理すると次のようになります。
| 比較の観点 | 独学 | 民間スクール | 通信制大学 |
|---|---|---|---|
| 費用の目安 | 数千円〜数万円(書籍・教材費が中心) | 数十万円〜100万円超のコースも珍しくない | 4年間で数十万円〜(履修する単位数により変動) |
| 学びの体系性 | カリキュラムを自分で組み立てる必要がある | 特定のスキルに特化。周辺知識は範囲外になりやすい | 基礎から専門まで、体系立てて積み上げられる |
| 得られる証明 | 基本的に残らない | 修了証(発行元は民間事業者) | 学士(大卒資格)/国家資格の受験資格 |
| 学習ペース | 完全に自由だが、管理も自己責任 | 講座の開講期間に拘束されやすい | 履修する科目数を学期ごとに調整できる |
| サポート体制 | なし。つまずくと止まりやすい | 講師・メンターによる支援 | 教員やアドバイザーによる継続的な支援 |
※費用は一般的な目安であり、分野・受講内容・大学によって異なります。
独学は費用を最小限に抑えられますが、「何を、どの順番で学ぶか」の設計から自分で行う必要があり、途中で止まってしまう人が少なくありません。民間スクールは短期間で特定スキルを習得できるものの、費用対効果が読みにくく、学んだ証明が社外でどこまで通用するかは事業者次第です。
通信制の大学でおすすめは?学費を抑えられる注目校や失敗しない選び方を徹底比較
学費・信頼性・手に入る学位(学士)の違い
通信制大学を選ぶ最大の理由は、「支払った学費が、消えない資産として残る」ことにあります。
- 学士(大卒資格)が得られる:転職の応募要件、社内の昇格要件、大学院進学の要件を満たせる
- 国が認可した正規の高等教育機関:文部科学省の設置認可を受けた大学であり、社会的な信頼性が高い
- 学費が積み上がりにくい設計:多くの通信制大学は通学制より学費を抑えており、教室・設備にかかるコストが少ない分、負担が軽い
- 学びが途切れても再開しやすい:在学期間内であれば、仕事の繁忙期に履修を控えるといった調整がしやすい
数十万円という金額だけを見れば安くはありませんが、「4年間の学び」と「一生残る学位」がセットで手に入ると考えれば、民間スクールの短期講座と比べても納得感のある投資といえるでしょう。
社会人がリスキリングする大学を選ぶ4つのポイント
働きながらの学び直しで最も多い失敗は、「入学したものの、続かなかった」というものです。仕事や家庭と両立しながら卒業までたどり着くには、①完全オンラインで学べるか、②仕事に活きる専門領域があるか、③スキマ時間で受講できる設計か、④挫折を防ぐサポートがあるか、という4点を必ず確認しておきましょう。
完全オンライン(通学不要)で学べるか
社会人にとって最大の負担は「通学」です。同じ通信制大学でも、スクーリング(対面授業)で年に何度もキャンパスに通う必要がある大学と、原則オンラインで完結できる大学があります。
確認したいのは、授業だけでなく試験まで含めてWeb完結できるかどうかです。
- 講義はオンデマンド配信か(決まった時間に接続する必要はないか)
- 単位修得試験をオンラインで受験できるか
- スクーリングや実習が必須か。必須の場合、年に何日程度か
- レポート提出や履修登録などの事務手続きもオンラインで完結するか
地方在住の方や、出張・転勤の可能性がある方ほど、この点は慎重に確認しておきたいところです。
仕事に活きる実践的な専門領域があるか
「大学で学べること」と「仕事で求められること」がずれていては、リスキリングの目的を果たせません。教養科目が中心の大学もあれば、実務に直結する専門領域を軸に据えた大学もあります。
- 目指すキャリアに対応した学部・学科・コースがあるか
- IT・AI・データサイエンスなど、需要が伸びている領域を扱っているか
- 国家資格を目指す場合、指定科目や実習に対応しているか
- 専門科目だけでなく、周辺領域も選択できる科目数の幅があるか
入学前にシラバス(開講科目一覧)を確認し、「実際に自分が履修する科目」をイメージできるかどうかが判断の目安になります。
スキマ時間で受講できる授業設計か
平日にまとまった学習時間を確保できる社会人は多くありません。だからこそ、1回の講義がどれくらいの長さで設計されているかが、継続できるかどうかを大きく左右します。
たとえば1回90分の講義動画では、視聴するためにまとまった時間を用意する必要があり、後回しになりがちです。一方、15分前後の短尺動画であれば、通勤時間や昼休み、就寝前といった細切れの時間を学習に充てられます。
- 1回あたりの講義時間はどれくらいか
- スマートフォンやタブレットで視聴できるか
- 視聴の進捗や履修状況をオンラインで確認できるか
- 自分のペースで一時停止・再視聴ができるか
途中で挫折しないサポート体制があるか
オンライン学習は自由度が高い反面、孤独になりやすいという弱点があります。「履修計画の立て方がわからない」「学習が遅れて焦っている」といった悩みを一人で抱え込むと、そのまま学習が止まってしまいます。
- 学習計画や履修相談にのってくれる専門スタッフがいるか
- 個別相談の窓口が用意されているか
- 学生同士やゼミなど、交流できる仕組みがあるか
- 履修継続率や卒業率などの実績が公開されているか
特に「履修継続率」「卒業率」といった数値を公開している大学は、続けやすさに自信があるとみてよいでしょう。
社会人のリスキリングに「東京通信大学」が最適な5つの強み

前章で挙げた4つのポイントをすべて満たす選択肢のひとつが、東京通信大学です。IT・データサイエンスと福祉という需要の高い2分野を、完全オンライン・1回約15分の講義で学べ、学費も抑えられています。学習を伴走するサポート体制も整っており、社会人が働きながら学び切るための条件がそろっています。
| 大学選びの4つのポイント | 東京通信大学の対応 |
|---|---|
| 完全オンラインで学べるか | 授業から単位修得試験までオンラインで完結。卒業まで通学不要(※一部の実習等を除く) |
| 仕事に活きる専門領域があるか | 情報マネジメント学部・人間福祉学部の2学部。IT/AI/データサイエンスから福祉の国家資格まで、約400科目を開講 |
| スキマ時間で受講できる設計か | 1回約15分の講義動画をオンデマンド配信。スマートフォンから24時間受講可能 |
| 挫折を防ぐサポートがあるか | オンライン学習を支えるサポート体制を整備。履修継続率は94.4%(2025年度実績) |
IT・データサイエンスと社会福祉の先進カリキュラム
東京通信大学は、「情報マネジメント学部」と「人間福祉学部」の2学部で構成されています。いずれもこれからの社会で需要が高まり続ける分野であり、リスキリングの目的と直結しやすいのが特長です。
- 情報マネジメント学部:IT・情報システムコース/マネジメントコース/データサイエンス・社会調査コース/グローバルITリーダーコース
- 人間福祉学部:総合人間コース/社会福祉コース/精神保健福祉コース
開講科目は約400。ITの基礎から生成AIの活用、経営・マーケティング、社会調査、福祉の専門科目まで幅広くそろっており、大卒資格に加えて社会調査士などの資格取得も目指せます。
福祉分野では、社会福祉士・精神保健福祉士の国家試験において、通信制大学で全国トップクラスの合格実績を持つ点も見逃せません(2023〜2026年厚生労働省発表資料より、4年平均実績)。国家試験対策の動画や過去問対策も提供されており、資格取得を目標にする社会人を後押しする体制が整っています。
授業から試験まで完全オンライン完結
東京通信大学は、入学から卒業までオンラインで完結できる設計です。講義動画の視聴だけでなく、単位修得試験もオンラインで受験できるため、卒業まで一度もキャンパスに通わずに学び切ることが可能です。
- 講義はオンデマンド配信。決まった時間に接続する必要がない
- 単位修得試験もオンラインで受験できる
- オンラインキャンパス「@CAMPUS」で履修登録や進捗管理まで完結
- 全国どこからでも、海外からでも受講できる
実際に、日本全国はもちろん海外に在住しながら学ぶ学生も在籍しています。転勤や引っ越しの可能性がある社会人にとって、「学ぶ場所を選ばない」ことは大きな安心材料になるはずです。
※社会福祉士・精神保健福祉士を目指す場合など、一部のコース・科目では実習等が必要になります。詳細は大学の公式サイトでご確認ください。
1回15分の動画講義でスキマ時間に学べる
東京通信大学の講義動画は、1回あたり約15分。長時間の視聴時間を確保できなくても、日常のスキマ時間で学習を積み重ねられる設計になっています。
- 通勤・移動時間にスマートフォンで1本視聴する
- 昼休みや業務の合間に1本ずつ進める
- 就寝前の15分を学習時間にあてる
「まとまった時間ができたら勉強しよう」と考えていると、学習はいつまでも始まりません。15分単位に区切られていることで、学びが日常の習慣に組み込みやすくなります。実際に、入学の決め手として「時間を選ばず学べる(タイムフリー)」が最も多く挙げられています(2025年度学生アンケートより)。
学費は4年間で約83.4万円〜の単位従量制
学び直しを検討するうえで避けて通れないのが学費です。東京通信大学の4年間の学費は約83.4万円〜。1年目の学費は約27万円からで、国立大学と比べても大きく抑えられた設定になっています。
特徴的なのは「単位従量制」を採用している点です。
- 履修した単位数に応じて授業料が決まるため、無駄な支払いが発生しにくい
- 仕事の繁忙期は履修を控えるなど、年度ごとに負担を調整できる
- 公式サイトの「学費シミュレータ」で、自分の履修プランに応じた総額を事前に確認できる
- 奨学金や教育ローンなど、学費サポート制度も用意されている
「学費が理由で学び直しを諦めていた」という方こそ、まずはシミュレータで具体的な金額を確認してみることをおすすめします。
※学費は年度により変更となる場合があります。最新の金額は大学の公式サイトでご確認ください。
高いストレート卒業率(80.1%)と学習伴走サポート
通信制大学は「入学しても卒業できない」というイメージを持たれがちですが、東京通信大学のストレート卒業率は80.1%と、通信制大学のなかでもトップクラスの水準です。初年度2学期目の履修継続率も94.4%(2025年度実績)と高く、多くの学生が学びを止めずに続けられていることがわかります。
この数字を支えているのが、学習を伴走するサポート体制です。
- 履修計画や学習の悩みを相談できる個別サポート
- オンラインで学習進捗を可視化し、遅れに気づける仕組み
- 少人数制の「つながるTOUゼミ」など、学生同士がつながれる場
- 社会福祉士・精神保健福祉士を目指す学生への国家試験対策の提供
学生満足度も96.2%(2025年度学生調査/有効回答数1,301名)と高く、「一人で頑張り続けなければならない」という通信制のイメージとは異なる学習環境が用意されています。
東京通信大学では、大学説明会を随時実施中です。
興味のある方は、ぜひ以下のリンクをご覧ください。
またメールアドレスを登録していただければ、24時間いつでもどこでも最新パンフレットを見ることができます。「入学要項閲覧」「オンライン大学案内」など無料で閲覧できるので、ぜひチェックしてみてください。
東京通信大学でのリスキリングによるキャリア変化のイメージ
大学での学び直しは、卒業後のキャリアにどうつながるのでしょうか。東京通信大学では、未経験からIT業界へ転職したり、社内のDX推進部署へ異動したりするケースのほか、現職に留まりながら大卒資格を得て昇格・年収アップを実現するケースも想定されます。ここでは代表的な2つのキャリアパスを紹介します。
IT業界・DX推進部署へのキャリアシフト
情報マネジメント学部で学ぶことで、未経験からIT業界を目指す道が現実的になります。プログラミングやシステムの基礎、データ分析、AI活用までを体系的に学び、その学びを学位という形で示せるためです。
- 事務職・販売職からITエンジニアやWeb系職種への転職
- 社内のDX推進部門・情報システム部門への異動
- 現職の業務知識とデータ分析スキルを掛け合わせた社内での役割拡大
- 学んだ内容をそのまま現場の業務改善に還元する
特に注目したいのは、「働きながら学べる」ことがそのまま強みになる点です。現職の業務課題を題材に学びを深められるため、学んだ知識をすぐに実務で試し、成果として蓄積していけます。
社内昇格・年収アップと大卒資格の獲得
転職だけがリスキリングのゴールではありません。現在の職場に留まりながら大卒資格を取得することで、これまで手の届かなかったポジションが見えてくるケースもあります。
- 管理職登用試験の応募要件(大卒以上)を満たせるようになる
- 学歴要件によって分かれていた給与テーブルの見直しにつながる
- 国家資格の取得により、資格手当や専門職としての処遇が期待できる
- 大学院進学という次のステップに進める
東京通信大学には10代から80代まで幅広い年代の学生が在籍しており、2026年4月1日時点の正科生は6,072名。「今から学び直すのは遅いのでは」と迷っている方にとって、同じ立場で学ぶ仲間が多くいることも心強い環境といえます。
※実際に学ぶ在学生・卒業生の体験談は、公式サイトの「キャンパスVOICE」で確認できます。
大学でのリスキリングで新しい可能性を切り拓こう
リスキリングの手段はさまざまですが、学んだ成果が「学士」や「国家資格」として残る大学での学び直しは、キャリアにおいて長く効き続ける投資です。社会人が大学を選ぶ際は、完全オンラインで学べるか、実践的な専門領域があるか、スキマ時間で学べる設計か、挫折を防ぐサポートがあるか。この4点を必ず確認しましょう。
この記事の要点を振り返ります。
- AIやDXの進展により、経験だけに頼らないスキルのアップデートが不可欠になっている
- 独学や民間スクールと違い、大学では「学士」という公的な証明が残る
- 社会人が大学を選ぶ基準は、オンライン完結・専門領域・学習の手軽さ・サポート体制の4つ
- 東京通信大学は、IT・データサイエンスと福祉の2分野を完全オンライン・1回約15分の講義で学べる
- 学費は4年間で約83.4万円〜の単位従量制。ストレート卒業率80.1%、履修継続率94.4%と続けやすさにも実績がある
学び直しは、思い立ったときが最も動きやすいタイミングです。まずは関心のあるコースの内容や学費を、資料で具体的に確かめてみてください。
東京通信大学では、大学説明会を随時実施中です。
興味のある方は、ぜひ以下のリンクをご覧ください。
またメールアドレスを登録していただければ、24時間いつでもどこでも最新パンフレットを見ることができます。「入学要項閲覧」「オンライン大学案内」など無料で閲覧できるので、ぜひチェックしてみてください。